何を薄らNEETな

現在21歳。友達や彼女は皆無でニート。そして精神年齢は中学生並み。そしてアトピー。そんなダメ人間の雑記や日記です。

オレには友達と呼べる奴がいない、と思う
いるにはいるが、2年も会っていないがメールの交友がある奴1人
半年会ってないが(ryが1人、ほとんど知り合いレベルである。

1人は全日制の時のクラスメートだ。
そいつとはネトゲを薦めてもらった縁で、結構話す仲になった。
病気で学校から去った後も交友があるのはこいつだけだ。
オレが入っていた中堅グループからは連絡は来なかった。(携帯が無かったからかもしれないけど)

もう1人は通信制で会った奴だ。
こいつとは所謂ダメ人間的な繋がりだ
これからの将来のことを時々話したりする。

もう残っているのはこの2人だけ。
そして面と向かって会っているのは0人。

ー俺は小中高と友達はいなくなったりはしなかったが、最後には離れてしまうのだ。それはなぜか?
俺が逃げてしまうから。
交友関係から、人間関係から
「遊ぼうぜ!」と誘われても「カラオケ行こうぜ!」と言われても最初は無理をして行くが、何か、無性に面倒くさくなってしまう。

俺は1人で居たい時が多いんだ!

自分の都合どおりに動く人間関係が欲しいんだ


・・・そんなことを思っていたら
いつの間にか1人になっていた俺がいた。
「綾波ってかわいいよな、惚れた!」
と、当時中学1年生だった俺は声高々にクラスメートに言った。

俺はエヴァンゲリオンの綾波と言う少女が好きだった。現実にも好きな女性は居たけど、それ以上にあの綾波のキャラクターは好きだった

なぜなら綾波はかわいかった。現実の女性のように、幻滅するような事は起こらないし、イケメンに熱をあげたりもしないし、ましてやオナラやゲップなんかも絶対しない。綾波大好きだぜ!

そして、ついついクラスメートにも薦めたくなって冒頭の言葉を言ったのだ。
しかし、「へー!そんなアニメあるんだ!!、俺も見てみるよ!!」と言うと思っていた俺の想像とは違い「へぇ・・・」という言葉が返ってきた。
なぜだ、と思った。この表紙の綾波を見ろよすっげーかわいいぜ、クラスで一番かわいいSさんよりずっとずっとかわいいのに・・・憤っていたが、その表紙を見ていると心が安らいだ。

そして、好きな人が知り合いの奴と付き合うことを知った夏の日。傷心した俺の心をまた慰めてくれたのも綾波だった。ああ本当にかわいいよ!喋ってくれないけど!ありがとう綾波!綾波!

・・・・・・・・・・

あれから7年の時が経ち、20歳に俺はなっていた。
7年の歳月で綾波は数多くあるアニメのキャラクターの1人になっていた。
あの時の情熱にも似た感情なんて欠片も残っちゃいなかった。
あんなに俺のことを救ってくれた綾波は、もう何もしてくれなかった。
いや、もともと何もしてくれはしなかったのだ。

9月にエヴァの映画が放映されるらしい。
中学時代に多大な影響を与えた作品だし
それ故にニートを脱出するような答えが見つかるかもしれないし
見に行こうと、そう思った。
いやー良かったなー
原作の方がオススメだけど、映画もなかなかだと思う
芸人が邪魔だけどさ!音楽がいい

成就した恋よりも散った恋
満開の桜より、散りゆく桜のほうが美しいと俺は思う。

昔の士族のように、慎ましく逞しく生きていきたかった
文四郎に憧れる

いつかなってみたいなーって無理か
ゼロの使い魔の小説は面白いですね!
ちなみに藤沢周平の蝉しぐれも面白いですよ!

と宣伝したところで、また過去の話(海外編)スタート。



さてさて、迷って悩んで惨めなバルセロナとはオサラバ
スペインに来て3日目の朝、グラナダに着いた
今日は俺が最も楽しみにしていたアルハンブラ宮殿の観光の日だ
(詳しくはWIKIで調べてみてくださいねー、と書いてみるほど
見る価値のある建物だと思う)

アルハンブラ宮殿は異なる時代に建てられた様々な建築物の複合体でありー、とWIKIを見ても解るとおり、中東や西洋と合成したような建物で中世ヨーロッパの荘厳さや、中東のエキゾチックな感じも楽しめて一石二鳥だ

まあ、人ごみにビクビクしてたけどね!

WIKIから転載

WIKIから転載

しかし、こんな建物に住んで人生を謳歌していた人たちと自分を比べると惨めに(ry

まあ、そんなこんなで当時の王様の謁見室に入った
そこは逆光で王の威厳をアップされるような作りだった

王様の謁見室に入る、日本のニート。当時19歳。
ムハンマド5世もあの世で嘆いていることだろう
・・・何か背筋に悪寒が走ったので、取り合えず声に出していってみた

「すみません」

と。


名残惜しさを残しながら、バスで移動。
移動の途中で気づいたんだが、ヨーロッパの山々は日本と違って
錆びた鉄のような色で、木々もほとんど生えていない
まあ、でも体力が無いので眠くなってほとんど寝ていたんですけどね!

1時間ほど経ったあとバスは停まり、休憩のためサービスエリアについた

しかし、またここで新たなる恐怖が待ち受けていようとは
俺は全く知りもしなかったのであった・・・。

つづく
部屋が蒸しかえるような、暑い暑い8月の下旬
俺はあまりエアコンが効いていない自分の部屋で、パソコンと向かい合っていた。

そして、何時ものようにこのブログに雑記を書こうとしたら・・・。
気づいてしまった。
重大な雑記に対する事実に。


それはー

「過去の事しか書かれていない」

そんな事実に俺は気づいてしまったのだ!
そしてこの事実に対して俺は対処をしようと考えた。

過去の事しか書かれていないのは、なぜか?
・・・10秒ほどの思案の果て
すぐに答えに気づいた

NEETだからである。

ニートと言えば社会不適合者
ニートと言えば充実とは無縁のダメ人間

つまり充実していないのでネタが無い、書くことが無いのである。
この答えが正しいのか試してみるために
現在進行形の日記を書いてみることにした。

エアコンのお陰で初夏ほどの暑さの朝
と言うか昼、2時くらいに俺は目が覚めた。
セミの声がやけに五月蝿かった。
・・・何か夢を見た気がした。
昔好きだったAさんと楽しく会話していた夢だった。
幸せだった。

そんな夢だった。
「駄目だ、ダメだ」
そんなこと忘れてしまえ!
過去の事を忘れようと俺は飯を食い
パソコンに向かい・・・・・・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・やはり書くことが全く無い。
やっぱバイトなんかを探さないとネタがないなぁ
頑張ろう。

9月から。
子供の頃、俺は20歳になれば自動的に大人になれると
そう思っていた。


だけど、現実は違った
18歳になっても、19歳になっても、一向に大人になると言う実感は全くといって湧かなかった。

そして現在、20歳
正直、精神年齢は中学の頃と何ら変わっていなかった


ふとmixiで小学校や中学校のクラスメートを探してみた

みんな大人だった

子供がいた女性もいた

留学して夢を追っている人も居た

小学校の頃、消防士になるんだ!なんて言っていた奴は夢を叶えていた

俺は
何もしていなかった、しなかった、したくなかった。
赤ん坊の頃から何も成長なんかしていない
空っぽの人間になっていただけだった。
絶望した!
みんな美形で絶望した!

そう叫んだ 心の中で
そう・・・スペイン人は美形が多い
ネットのどこかでそんなコトが書かれてあったのを思い出したくらい
本当に美形だらけだったのである。

日本の田舎ですら、他人の目を気にする俺にはかなり厳しい状況だった

「こんなことなら一緒に行けばよかった・・・」
どう見ても後悔先立たずです

親と妹が帰ってくるまでの1時間ほど(当社比)俺はこの戦場で待機しないといけないのか・・・

道行く人々は、本当にハーマイオニー(第一作に限ります)やブラピだらけなのだ

言い過ぎかもしれないけど、本当にそのくらいのレベルだった

ああ、ダメだ、モウダメだ・・・
そんなことを思っていると、俺の隣に誰かが座った、それもグループっぽい
ふと俺が隣を見ると・・・

ブサイクな中学生くらいの男1人と、4人の中学生くらいの美少女が楽しそうにイチャイチャしていた

これなんてエロゲ?

不平等だーー!人生不平等だー!
こいつに比べて俺の人生って・・・

俺はワケもわからず走った、通行人が変な目で見てたが俺は走った
近くのマクドナルドに入った
ここはスペインで言葉がわからないことに気づいた
外に出た
12月の寒さが身に沁みた

そして来た道がわからず迷った事実に気づいた

つづく




エアコンって文明が考えた利器の中で、もっとも有り難味の解る必要なモノなんじゃないかな、アトピーにも良いし!

と、甲子園球児が熱血してる中思っているクロマメです、今日も暑いですね。


親戚とお盆に集まり食事したり、墓参りしたりする
それは一般人には普通の出来事であり、楽しみにしている人もいるかもしれない

しかし、ニートにはこの行事、とても辛いのである
だが、基本的に家族も親戚達も厳しい人ではないので、風当たりはあまり感じることは無いのだが・・・

では、なぜ辛いと感じるのか
それは・・・

叔父と叔母が教師だから

教師・・・それは精神が中学生の俺にとって、いまだに敬うべき存在であり目上の人で、ニートという身分の俺にはいつ注意、または激怒されるか気が気でない。

しかし
実際は食事はまったりな雰囲気で進行していき
結婚する前はオタク仲間的意識があった叔父が、攻殻機動隊のDVDを貸してくれたりしてあっけなく、和やかに食事会は終わろうとしていた

が・・・

叔母(26歳)「今、何やっているの?」

キマシタ、ドウシヨウ・・・
数秒悩んだ結果

「まあ、9月になったらバイトとか探しますよ!、今は人生の夏休みなんですよね!」

みたいな馬鹿すぎる発言を俺はした。

だが酒に酔った親戚達はこの一言で爆笑し「がんばれよ!」なんて声も貰ったりして、見事山場は越えれたが

父親の「仕事なら結構あるよ、トヨタやアイシンでも現場なら(ry」

の一言で親戚達の興味が俺に向けられ
見事下りで転がり落ちたのであった。
甲子園見て飼い犬(ポメラニアン)とゴロゴロして、将来のことを先回しにして、いずれ痛い目に合う予定の・・・
と言うかもう合ってるクロマメです、今年の夏暑いですね。


ニートの海外編3はこっからスタート↓


「あーーー、大きいなー荘厳だなー」
って本当に言ってしまうくらい、サクラダファミリアはでかかった
ニートなんかが中入ってすみません、ガウディさん・・・

次にメシを食べた、パエリアだったような
トイレ行きたいってのを伝えるのが大変だったのを覚えている

他にもガウディ作の建物を色々見た、母親は大喜びだった

そんなこんなでもう自由時間になっていた
母親は行く所は決まっていて、迷わずすぐ目的地に行けたのだが・・・
そこはまたガウディの建物なんだが、入場料が日本円で1人5000円
らしく、興味の無いオレが入るのも勿体無いと思ったので
オレは待つことにした

絶望した!
ユーロが高くて絶望した!

・・・

しかし本当の絶望が待っているとは、この時の俺は考えもしなかった

つづく
海外にはニュージーランドとスペインしか行ったことが無いのだが
やはり空気が違う
スペインの場合やけに鼻がスースーする、つまり乾燥しているのだ
白人の鼻が高いのは、この空気が関係あるんだったよな・・・
などと思いながら

やっと俺はスペインに着いた

スペインの時刻で夜8時
バルセロナ空港に飛行機は着陸した

ガウディだったっけか、サクラダファミリアが有名だったような・・・
そんな興味が無い俺がスペインに行くとは、現実は不可思議だなー

って考えていた俺の思考が10秒で停止した
何故かと言うと

寒い・・・
とにかく寒い・・・
ここで観光するのか・・・

そんなことを思っていたら、もうホテルは目の前だった
あーカウンターの女性すごい美人だなー

ー翌朝
今日はツアー客と一緒に名所を回りながら
午後は自由時間らしい・・・が

しかしここで問題が起こった
問題といっても自尊心と言うか惨めさと言うか、そんな問題だが
一緒に来ていたツアー客の1人がオレとあまりかわらない年頃に見えたのだ。
その人はなんと1人でスペイン旅行に来た&建築関係の勉強のために来たらしい


・・・普通の人は何も思わないかもしれないけど、俺にはそれは同時自爆テロの被災者並みの衝撃だったのだ

簡潔に言うと、惨めだったと言うことになるだろう

親のスネを齧るニートと、建築関係の勉強のために一人でスペインにまで来た学生

君はすごいよ・・・それに比べてオレは・・・。

つづく
結局、ニートは海外に行っても劣等感は消えることは無かった


去年の12月、俺はスペインに旅行に行った
旅行といっても家族旅行、あまり行く気はなかったのだが・・・

俺は人に見られるのが嫌い、所謂対人恐怖症気味だったが
スペインの情熱を浴びてリフレッシュすればマシになるんじゃね?
なんて意味の解らない希望を抱き行くことにした

ガクブルながらも空港に行き
ロシア上空を飛び、フィンランドのヘルシンキ空港に乗り換えのため着いた

ヘルシンキに着くまで、俺はフィンランド空港のマズいメシを食ったり
洋楽を聴きながら、言葉が聞き取れない映画を見たり
妹と5分で忘れるような話をしながら実に順調だったのだが・・・

悲惨なことにヘルシンキ空港の金属探知機で音が鳴ってしまった

なんだ!?どれがなったんだ!?
ベルトも外したし、時計も携帯もないのに!
ああ・・・金髪美少女が見ている・・・こっちみんな
そこのピザ笑ってんじゃねーよ
そんなこんな思ってあせっていたら

警備員「あーもう通っていいよ」

いいのかよ


そんなこんなありながらフィンランドを脱出し
外人だらけの乗り越え飛行機に乗り
北欧の寒さで死にそうになったりしながら

なんとか俺はスペインについたのだった

つづく

小学校の頃、俺に好きな人が出来た。

中学校に進学しても、クラスは同じでそこそこ喋ったりした。
しかし中学3年の頃、俺の知り合いと付き合い、俺のしょぼい片思いは終わったかに見えた・・・のだが。
高校を卒業しても
病気で色々なことがあり、通信に入っても
忘れられなかった。
いや、好きな人が出来なかったから忘れられなかった と言った方がいいのかもしれない。

高校以降の女性達は流行の髪、流行の化粧・・・スターウォーズに出てきたクローン兵士のように見分けがつかなかった。
いつしか俺は、女性に性対象以外の思いを抱くことが無くなっていった

時がたち、5ヶ月ほど前ネトゲで知り合った人にmixiに誘われた。
俺は真っ先にその女性を探した。
そして中学のコミュであっけなく見つかり
あっけなくメッセをした
その好きだった人の写真を見た
それは高校以降のクローン兵と変わらなかった
あっけなく7年の片思いは終わった。

しかし、女性にとって流行の髪、流行の服を着るのはごく当たり前のことで
普通に生活すれば外見も変わるし、また新たに好きな人も出来る。


俺は変わることを恐れ、怠けた。
その結果思い人を想像の中で勝手に膨らませ夢を見て
そして覚めた。
覚めたらそこにクローン兵より惨めで劣る怠け者がいた。
それが今の俺だった。
同じような日々を送っている。
昼夜逆転は直せたが、俄然やる気は全く無いダメ人間だ。
話すことも無いので自殺者の話でもしてみる。

俺は死にたいーなどとボヤいたり、日ごろ思ったりしているが
正直死ぬ気なんてさらさら無いように思える。
自殺できる奴の勇気はすごい、俺なんてムリムリ。

話は少し変わるが、日本の自殺者数は世界で10位
これは旧共産主義国、旧社会主義国の国を除けば1位である
経済大国ってなんだろうね。
日本は経済大国の名を手に入れたが、同時に大切な何かを忘れてしまった、とそう俺は思う。

・・・こんなこと考えてるから根暗になるんですけどね。
まあ、俺はともかく!ちょっと日本ヤヴァイんじゃないか?。
そしてゴロゴロして・・・



どう見ても小学生な生き方です、本当にありがとうございました。
でも夜型はなんとか直せたような。
アニメや漫画
と聞くと大抵は身の回りを気にしないオタクや根暗なイメージがする
それはオタクや根暗が嵌るからである。

俺がアニメや漫画に嵌りだしたのは中学生の頃だった。
当時色々なことが起こり、現実から目を逸らしたい気持ちもあったのだろうか。
きっかけは先輩の友達がやっていたスパロボだった。
スパロボとは色々なロボット達を動かし敵を倒す
所謂シュミレーションゲームだ。

その中で目が止まったのはエヴァとガンダムと言うロボット

それからエヴァとガンダムをレンタルし、そこそこなオタクになった訳である。

オタクはよく学校や社会で弾圧を受けることが結構ある。
しかし俺は、中学高校とも痩せていたしファッションもそこそこに、会話にも気をつけていたので、女性とも仲良く、よくあるオタクへの弾圧は受けなかったのだが・・・

・・・・しかし結局はひきこもりになった
世の中は解らないモノです



何故だか解らない・・・
何故だろう
いくら注意されて直そうと徹夜、早起きしてみても

なぜか昼夜逆転になってしまう。

昼夜逆転生活の例え、と言うか自分の暮らしぶりを書いてみた。
夕方の6時、高校から生徒が帰ってくるような時間に起床する。

18:00〜起床

18:30〜ネット(ゲーム、ネトゲ、漫画)

24:00〜飯

1:00〜ネット

3:00〜飯

3:30〜ネット

7:00〜風呂、小説(ラノベ)

8:00〜就寝。

これって生きてる人間じゃあないな・・・。
あーもう駄目だー
遡れば、3年前の高校生活2年目の夏になる。
その時、クラスメートに進めてもらったのがFF11だ。

所謂ネトゲというモノで、よくネットだと絶対やらない方がいい!
人間がダメになる!とかネトゲのせいで人生オワタ。
などと書いてあるが、見当違いだと思う。
つまりネトゲのせいで〜というのは責任転換。

俺は1年ほどネトゲを辞めていた時期があったが、オフゲやらネットやらその他諸々実のない物ばっかりやっていて、ネトゲをやっていた生活と全くダメ度は変わらなかった。
やはりダメ人間がダメな趣味にハマるのであって、ゲームのせいにするのは責任転換だと、俺は思う。

つまり、ネトゲに出会わなくてもダメになる素質がある奴は結局、他の悪習慣でダメになる、と言うことである。


ただのNEETの戯れ事です、ダメじゃないプレイヤーもいます。
現在20歳
普通なら大学2年生です。

だが俺はNEET。
それはなぜか!・・・自分でもよく解らないので経歴を書いてみる。

小学校時代
先生によく怒られたがいじめられもせず、友達もよくいた。
あまり問題なく過ごした。

中学校時代
友達は徐々に学生ヒエラルキーにより少なくなり、部活も帰宅部。
失恋や友達に見捨てられたこと、先輩に絡まれたことなど
その他諸々で根暗になる。
エヴァを筆頭にアニメに嵌る。

高校生時代
アトピーが出始め酷くなる。
友達は少ないが、まったりとした学校生活を送る。
ネトゲに嵌る。
しかし、高校3年の初夏
かなりアトピーが酷くなり、入院したりする。
不幸なことに、母親のガンや祖父の他界などが立て続けに起こり
そのストレスで余計に酷くなる、世に言う暗黒期、今も(ry
そして出席日数が足りなくなり、来年転校と言う事になる。

通信高校時代
19歳で高校生(笑)みたいなことになる。
無事卒業するが、長くひきこもってたせいか対人恐怖症気味になる。
夜型生活病発症。

NEET時代
アトピーがマシになったので、バイトを始める。
が先輩に目を付けられ、省略(ry、一ヶ月で辞める。

現在8月夏真っ盛り!
車の教習所は、あと効果測定と卒業試験のみなのに1ヶ月行ってない。
早く行かなければ・・・ざわ・・・ざわ・・・